ATACカンファレンスとは

atacLab(エイタックラボ)では、毎年1回、ATACカンファレンスという大きなイベントを開催しています(カンファレンスのコンセプトについてはこちら)。

このカンファレンスでは、例年、3日間に渡って研究者、教育者、開発者、実業家などを会場にお招きし、セミナーやクロストーク、企業展示、ポスター発表、相談会、懇談会、実践に即した研究会などを開催してきました。

例:ATAC カンファレンス2018 の3日目の様子

さらに、毎年テーマに合わせて各界のリーダーをお招きしており、「素材を楽しむ」をテーマにしたATAC カンファレンス2019では、アーティストの鈴木康広氏や料理研究家の土井善晴氏にご参加いただきました。

ATAC カンファレンス2020でのひとコマ

しかし、2020年、新型コロナウイルス感染症の感染拡大によって社会状況が一変したことから、ATACカンファレンスは変化の時を迎えてます。具体的には、リアルな会場に集うこれまでの仕組みから、オンラインとオフラインをハイブリッドした新たな開催形態への転換を模索しています。

2021年以降のカンファレンスの開催方法についても、随時ご報告していきますので、ぜひatacLabの情報配信サービスにご登録ください。

また、参加者の多様性も、ATACカンファレンスの魅力です。カンファレンスでは、さまざまなニーズをお持ちの方に生かしていただける機会を提供しています

詳しい情報は、過去のカンファレンス特設ページからご覧ください。